1. 総合メニュー  >  
  2. 市政情報  >  
  3. 広報・広聴  >  
  4. 報道提供資料  >  
  5. 平成31(2019)年  >  
  6. 7月  >  
  7. ワーキングメンタルヘルスケアプログラムMATSUE(7月22日)

ワーキングメンタルヘルスケアプログラムMATSUE(7月22日)

内容

  • 松江市は、下記<松江市の推進事項>を目的に、島根大学、当市内外企業と共に、「ワーキングメンタルヘルスケアプログラムMATSUE(以下、WMP)」の実証実験を行います。(詳細は添付資料参照)
  • 実証実験として、首都圏及び大都市圏の企業で働くIT業務従事者を対象に、当市でのテレワークを通じて各バイタルデータ計測・分析を行い、ストレス値の低減を検証し、健康づくりのビジネスモデルや松江ならではの多様な働き方を生み出します。(注意)「島根発ヘルスケアビジネス事業化補助金」を活用して実施

<WMPコンソーシアム設立準備委員会について>

  1. 日時:令和元年7月26日(金曜)13時30分から14時(注意)準備委員会後、記者会見を行います。
  2. 場所:松江オープンソースラボ(島根県松江市朝日町478番地18松江テルサ別館2階)
  3. 参画団体:サイバートラスト(株)、(株)さんびる、(株)ダンクソフト、日本マイクロソフト(株)、(株)パソナテック、ミツフジ(株)、ワークスモバイルジャパン(株)、1/fYoga、(株)山陰合同銀行、島根大学、松江市

(注目点)

  • 松江市は、産学官連携による実証実験を行うことにより、従来の移住やIT企業の地方開発拠点誘致に、地方都市ならではの「働きやすさ、暮らしやすさ」という新たな魅力を加え、企業誘致数の増加を目指します。
  • 準備委員会参画団体は、今年度の実証実験を通して、松江発となる新たな研究、ビジネス構築を模索します。

<松江市の推進事項>

  • 働く世代、事業所向けのメンタルヘルスケア推進
  • 「健康都市まつえ」ブランドづくり
  • IT企業誘致(雇用創出)とUIターン促進・定着
  • 地域連携を目的としたCOC+「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業」推進

添付資料(PDF:824KB)


【問い合わせ】

産業経済部定住企業立地推進課

担当者:藤原、土江健二

電話:0852-55-5660

お問い合わせ
松江市役所
〒690-8540  島根県松江市末次町86
電話:0852-55-5555/ファックス:0852-55-5530
お問い合わせ
政策部  広報室
電話:0852-55-5125/ファックス:0852-55-5665/メールアドレス:kouhou@city.matsue.lg.jp
松江市役所
〒690-8540 島根県松江市末次町86番地
電話:0852-55-5555(代表)
開庁時間:8時30分から17時15分
  • 庁舎位置図
  • 電話番号・メールアドレス一覧
  • 組織機構図・事務分掌一覧
松江市ホームページはプログラム言語「Ruby」で構築されています。